中小企業のブランド戦略・パート2

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株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

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  • 2018年12月の販促計画を立てる時のポイント
    12月は年間を通して最も昼が短い時期。寒さもいよいよ本格的になります。冬のボーナスが支給され、お歳暮、クリスマス、新年の準備などで消費支出が最も増える月なので、キーワードに合わせた販促計画を立てましょう。 2018年の12月は暖冬が予測されているので、比較的外に出る機会が多い可能性があります。年末の行事に合わせた販促計画を事前に立てて、集客を成功させましょう。月間の販促計画作成に役立つポイントをまとめましたので、参考にしていただければと思います。
  • 2018年6月の販促計画を立てる時のポイント
    6月は梅雨入りを迎え、気候の寒暖差と多湿で体調を崩しやすい時季です。防カビや除湿、健康関連商品に関心が高まります。2018年の6月は、FIFAワールドカップロシア大会が開催され、サッカーがとても盛り上がります。サッカーやロシア関連のものを中心としたキャンペーンやサービスなどを計画してみませんか。
  • 2018年10月の販促計画を立てるときのポイント
    10月は爽やかで過ごしやすい日も増え、運動や味覚狩りなどにぴったりの月。中旬から下旬にかけては、肌寒さを感じることもあるので、冬ものの衣服や防寒グッズにも注目が集まり始めます。2018年の10月は、体操の世界選手権や全国障害者スポーツ大会、プロ野球日本シリーズの開幕などスポーツ関連のイベントが目白押しです!文化祭、運動会、ハロウィンなどなど、イベントも多い10月。普段と比べて外出する機会も増えるこの時季、それぞれの行事に合わせた販促をしてみましょう。
  • 2019年10月の販促計画を立てる時のポイント
    朝晩や日々の寒暖差、日暮れの早さで季節の移り変わりを感じる10月。日中は爽やかで過ごしやすいこの時期、運動会などのスポーツイベントや、遠足、修学旅行といった学校行事も多く行われます。また、今年は消費税が増税され、買い物の方法を変えるなど、あらためてライフスタイルにあったお金の使い方を考えたり、生活を見直したりする時期にもなります。10月の販促計画作成に役立つポイントをまとめました。ぜひ本記事をご参考にしていただければと思います。
  • 手書きチラシのコツ
    チラシを配布するには、新聞折込、ポスティング、地域情報紙折込、タウン誌折込、DM(ダイレクトメール)、FAX、手渡し等、さまざまな方法があります。 同様に、作成方法もさまざまですが、おもに以下の3つの方法が考えられます。 1.パソコンのワープロソフト(代表的なのは、マイクロソフト・ワード)などを使用して作成する 2.プロのデザイナーに作成を依頼する 3.手書きで作成する 今回は3番目の、手書きでチラシを作成する際のコツについて解説します。
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