中小企業のブランド戦略・パート2

公開

 
 

The following two tabs change content below.
株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

■おすすめの関連コラム

PAGE NAVI

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 2020年10月の販促計画を立てるときのポイント
    The following two tabs change content below.この記事を書いた人最新の記事 販促の大学(詳しいプロフィールを見る) 販促の大学 販促の大学の最新記事 (記事一覧を見る) 【業界研 […]
  • 純広告と記事広告の違いとは?種類や活用方法をご紹介
    広告を純広告と記事広告に分ける視点があります。 それぞれの違いと効果を理解して上手に活用することで、販促成功の確率が高まります。 そこで今回は、純広告と記事広告に注目し、それぞれの概要、種類、効果、事例をもとにした活用方法を解説していきます。 さらに、純広告と記事広告のメリットを理解して実務で上手に活用するための資料についてもご紹介します。
  • SEOイメージ
    今さら聞けないSEO対策の基本!SEOを意識したライ…
    自社のWEBサイトへのアクセスを増やすためには、「まずSEO対策をしましょう」といわれます。では具体的には何をすればいいのでしょうか。 今回は、SEO対策の基本についてお話しします。
  • 入りやすい店の特徴とは?店舗の集客力を高める入り口と…
    入りやすいお店とは? オシャレな外観、でもパッと見、何のお店かわかりづらい。 入り口がどこかわかりづらい。街を歩いていると、たまにそんなお店を見かけます。 はじめてのお店に行くきっかけは、知人の紹介、ネット検索、チラシやフリーペーパーなどさまざまですが、雑誌『日経レストラン』の調べによれば、“偶然通りかかり気になった”が40%を占めているそうです(もちろん業種業態によって結果は違います)。 「気になった」を「実際に店を利用した」にするためには、「入りやすい店」であることが必要不可欠。その鍵となるのが「入り口」と「外観」です。 そして、入り口と外観について特に注意が必要なのは、「清潔感」「情報開示」「親近感」の3つです。 これらについて、本記事では具体例をあげながらわかりやすく解説します。
  • 生徒数アップ!学習塾の販促に効果的なチラシ作りと配布…
    学習塾・スクールの新規生徒を獲得するための販促に効果的なチラシ作りと配布方法について解説します。
PAGE TOP