中小企業のブランド戦略・パート2

公開

 
 

The following two tabs change content below.
株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

■おすすめの関連コラム

PAGE NAVI

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 2018年5月の販促計画を立てる時のポイント
    5月はゴールデンウィークで娯楽需要が高まる月。 また、総務省統計局の調査によると、「被服及び履物」の支出が年間で一番高くなるのが5月です。 2018年の5月は「西郷どん」の流行で、西郷隆盛ゆかりの地への巡礼がにぎわう可能性があります。西郷さんや明治維新の有名人を用いた企画で、集客を狙ってみてはいかがでしょうか。 総合的な月間消費支出は年間で第5位。過ごしやすい気温の日々が続き、お出かけする人も増えるので、新規来店を呼び込むチャンス。遅くとも1か月前に販促計画を立てましょう。月間の販促計画作成に役立つポイントをまとめましたので、ぜひご参考にしていただければと思います。
  • 折込チラシの配布枚数はどれくらい?業種別平均折込枚数…
    集客や販促を考えていて、色々な販促手法がある中で、折込チラシの活用を考えたときに「妥当な配布部数はどれくらいだろう?」「効果を出すために適切な部数は?」「同業他社はどれくらい配っているのか?」といった悩みが出てくると思います。 そこで今回は、折込チラシを活用した販促のポイントとして、特徴とチラシの作り方、効果的な配布方法を解説しながら、業種別の平均折込枚数※とチラシ作成のヒントを紹介します。
  • メルマガをはじめる前に
    メールマガジンを発行することに興味をお持ちのあなたに!前回記事「メールマーケティングのススメ」で「メルマガ」についてご説明しました。 今回は、メールマガジン(メルマガ)を始める前に事前準備としてやっておきたいことを中心にお伝えします。 インターネット上の発信媒体であるメディアには、マーケティング的にいうと、「待ち」のメディアと「攻め」のメディアがあります。 「待ち」のメディアとは、ウェブサイトやブログ、TwitterやFacebookなど、自分の発信を見てもらえるかどうかは相手任せのメディアです。メルマガは「待ち」のメディアとは根本的に異なり、発信者側が情報を直接届けられる、インターネット上では「攻め」のマーケティングができる数少ないメディアのひとつです。
  • SNSの特徴と使い分けとは?SNSを上手に活用した販…
    今や誰でも手軽に楽しめるツールとなったSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。 スマホの普及とともに、日常生活などを撮影した写真や画像・文章を友人や知人と共有することが、若者を中心としてルーティンになった現代。 このSNSを販促手段に活用しない手はないですよね。 個人経営のお店では、広告や宣伝の代わりに、またホームページの代用として、SNSを活用している方も増えてきています。 しかし、マーケティングの担当者や販促担当者、店舗オーナーや経営者などのSNS運用担当者の中には、「とりあえず更新している」「何となく配信している」「無料だからやっている」という方も少なくないのではないでしょうか。 SNS販促は上手に活用することで、大きな効果が期待できます。 SNSを活用することのメリットを理解して、販促の目的を明確化することが必要でしょう。 今回は、SNSを活用することのメリットについて触れたいと思います。 また、ひとことでSNSといっても、Facebook、Twitter、Instagram、LINE(LINE公式アカウント)などさまざまです。 手軽に始められるSNSを活用した販促だからこそ、それぞれの特徴を理解した上で、目的に合わせて使い分けなければなりません。 どのSNSで情報を発信すればいいのかよくわからない、という方のために、数あるSNSの中でも多くのユーザーを有する4大ソーシャルメディアのFacebook、Twitter、Instagram、LINE(LINE公式アカウント)について、特徴と使い分けについてまとめてみます。
  • 目的別ホームページ活用のススメ
    今や事業者にとってホームページは「あって当たり前」の時代です。皆さんはどんなホームページを持ちたいですか?(この記事ではわかりやすくするため、Webサイト全般をホームページと呼びます)ホームページを制作するというと、デザインや画像、動画にばかり目が行きがちですが、ビジュアル重視ではなく、目的重視で考えることが大切です。実はホームページと一言で言っても、目的に応じてさまざまなタイプがあります。目的に合わせて、効果の出るホームページを作りましょう
PAGE TOP