中小企業のブランド戦略・パート2

公開

 
 

The following two tabs change content below.
株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

■おすすめの関連コラム

PAGE NAVI

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 販売促進(販促活動)を促すための広告・販促・営業、3…
    そもそも「販売促進」とはなんでしょう。「広告」や「営業」と混同されやすい言葉です。これらはすべて「売る」ための活動。違うのはその役割です。具体的な話に入る前に、まずは「販売促進(販促)」の定義を整理します。
  • 折込チラシとは?料金相場・効果的なデザイン・サイズま…
    折込チラシとは、効果が期待できる広告として、広く活用されている方法です。 専門の折込チラシサービスを提案する業者も多く、料金が激安とはいえないまでも、印刷や配布にかかる手間や費用に対する反響率などの効果を考えるとコスパがよく安い広告といえるでしょう。
  • 【初級編】広告の費用対効果に関する考え方
    広…
    費用対効果の高い広告って何だろう?広告を出したらお客さんが増えたけど、かかった費用に見合っているのかな?そんな悩みをお持ちの方にオススメの、広告費を効果的に使うために必要な考え方をご紹介します。広告の費用対効果=「かけた費用に対して、いくら儲かったか」だと思っていませんか?間違ってはいませんが、それだけでは大きな判断ミスを起こす可能性があります。広告の費用対効果を考えるためには、「何に対しての」費用対効果が高いのかをしっかりと見極める必要があります。広告の費用対効果を測りながら、お店や会社に合った広告媒体や手法を探しましょう。
  • 2020年7月の販促計画を立てるときのポイント
    梅雨が明けると本格的な夏を迎える7月。暑い季節が始まります。新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言は解除されましたが、未だ1500人以上もの方々が入院し、感染経路が分からない感染者も、日々確認されています。この先も新型コロナウイルス感染症と共存していく生活は続き、私たちの生活がすぐに元通りの生活に戻ることは厳しい状況と言えるでしょう。7月の販促計画作成に役立つポイントをまとめましたので、1か月程前から余裕を持って販促計画を立ていきましょう。ぜひ本記事をご参考にしていただければと思います。
  • 業種別・業界別広告宣伝費(販促費)の売上比率・割合の…
    「業種別・業界別広告宣伝費(販促費)の売上比率・割合の平均」(https://hansokunodaigaku.com/koukoku_post/1414/)では、広告宣伝費の予算の立て方について、各業種・業界の一般的な売上に対する広告宣伝費の割合を参考にしながら予算を立てる方法の有効性についてお話ししました。 今回は「業種別・業界別広告宣伝費(販促費)の売上比率・割合の平均」の広告戦略編として、ストーリー性のある広告戦略についてご説明します。
PAGE TOP