中小企業のブランド戦略・パート3

公開

 
 

The following two tabs change content below.
株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

■おすすめの関連コラム

PAGE NAVI

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 3倍の効果がでる体験型広告とは?親しみやすいアプロー…
    WEB広告だけではなく、折込チラシやポスティング、フリーペーパーや新聞などの紙媒体への掲載による販促でも、体験型広告を活用している企業や店舗が増えています。 体験型広告は広告感を抑えることで親しみやすく、自然に読み進んでいけるため、高い販促効果を得られたり、商品やサービス、お店の認知度の獲得やブランディングなどの目的で活用することができます。 体験型広告を意識してみると、日常生活で目にするメディアの中に数多くの体験型広告があることに気づくはずです。 折込チラシやポスティング、フリーペーパーや新聞などの紙媒体への掲載で「反響を出すためにはどうしたらいいのか」「反響は期待できるのか」と悩んでいる経営者や販促担当者の悩みを解決するヒントをご紹介します。
  • 販促のプロに聞く!キャッチコピーのヒント
    ~ス…
    チラシやダイレクトメールを見た人に、購入や来店などの意欲を持ってもらうために使われるセールスコピー。 限られたスペースの中で、読み手の興味を惹く文章を用意できるどうかが重要です。興味を持ってもらうことで、次のアクションにつながります。商品の良さを伝えるよりも、読み手にとってその商品がどれだけ価値あるものなのかを簡潔に伝えることが大切です。販売・制作・お客様の販促支援と幅広い業務を担う、いわば“販促のプロ”が考えたセールスコピーをご紹介します。
  • てがきチラシの保存率が高い理由
    てがきチラシはなぜ保存したくなるのか、なぜか捨てられず取っておきたくなるのか。実際に何年も前のチラシをファイリングして持ってくる方もいます。
  • 繁盛店の販促に迫る、商売繁盛の極意 vol.2
    1日の乗降人員が5万人を超える京成勝田台駅。南口を出ると目の前にあるパチンコ店のビルの4階にその店はある。 毎日15時から元気いっぱいに客を迎えてくれる、八千代市民の憩いの場・さかなや道場勝田台駅前店だ。 店を切り盛りするオーナーの山田さんは15歳から飲食店で働き始め、その道一筋。飲食というサービスを生業とし、探究し続けた山田さんの考え方を伺った。
  • 店内POP術で売上に貢献を!お客様の心をつかむアイデ…
    あなたが何かを「思わず見てしまった」のは、どんな状況のときだったでしょうか?そのときは、どんな心理状態になっていたのでしょうか?
PAGE TOP