中小企業のブランド戦略・パート3

公開

 
 

The following two tabs change content below.
株式会社ファンズファクトリー 代表取締役/ブランド経営プロデューサー 財団法人 ブランドマネージャー認定協会認定トレーナー。 1972年、千葉県生まれ千葉県在住。「組織を内側から強くするブランド経営プロデューサー」として、中小企業や地域密着店の売れ続ける仕組みづくりを支援している。 ホームページ:http://funsfactory.biz/ Facebook :https://www.facebook.com/naoto.kohata

■おすすめの関連コラム

PAGE NAVI

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 年末商戦イメージ
    2019年のお歳暮・クリスマス商戦はいつから?早割・…
    年末商戦といえばお歳暮とクリスマス。売上の増加が見込めるこの時期に向けて、どこも販促に力を入れていますので、店舗経営者は早めに準備をしておきたいところです。 ポイントは毎年変わりつつある商戦の時期と期間、そして顧客獲得の施策です。 本記事では、お歳暮とクリスマス商戦が始まる時期と期間、早割・先得キャンペーンについて紹介します。
  • 店舗周辺からご近所の新規顧客 集客方法
    店舗商売の基本は、近隣のお客様を集めること。「近くにあるから」という理由だけでリピーターになってくれる、近所の方を逃してはいけません。売上の多くを支えてくれる店舗近隣の新規顧客を獲得し、リピーター化するための手法を、まとめて紹介します。
  • 2020年7月の販促計画を立てるときのポイント
    梅雨が明けると本格的な夏を迎える7月。暑い季節が始まります。新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う緊急事態宣言は解除されましたが、未だ1500人以上もの方々が入院し、感染経路が分からない感染者も、日々確認されています。この先も新型コロナウイルス感染症と共存していく生活は続き、私たちの生活がすぐに元通りの生活に戻ることは厳しい状況と言えるでしょう。7月の販促計画作成に役立つポイントをまとめましたので、1か月程前から余裕を持って販促計画を立ていきましょう。ぜひ本記事をご参考にしていただければと思います。
  • 2017年11月の販促計画を立てる時のポイント
    11月は秋の行楽シーズンもピークを迎え、レジャー需要が一段と高まる時季。過ごしやすい気候に加え、「七五三」「文化の日」などの行事も多いため、それらに合わせたキャンペーンやサービスを企画しましょう。また、11月が終わる頃には、冬のボーナスやお歳暮シーズンが到来、クリスマスや年末年始の準備も始まるので、早めの販促計画が重要になってきます。月間の販促計画作成に役立つポイントをまとめましたので、参考にしていただければと思います。
  • 業種別・業界別広告宣伝費(販促費)の売上比率・割合の…
    業種・業界の一般的な売上に対する広告宣伝費(販売促進費)の割合をご紹介します。 広告宣伝費(販売促進費)は、自社の商品・サービスの売上をあげるために必要不可欠なコストであることは、販促担当の方なら誰でもご存知のはずです。 売上が目標通りに達成できていないような状況では、広告宣伝に多くの予算を割くことができないにもかかわらず、適切な広告予算の立て方を理解していないため、あれこれと試していませんか? 広告宣伝や販売促進は、ただお金をかければ効果が出るものではありませんし、業種別・業界別によって、販促の予算も違います。 そこで今回は、広告宣伝費(販売促進費)の割合と、最も簡単な広告予算の立て方についても、業種を考慮しながらご説明しますので、ぜひご参考にしてください。
PAGE TOP