レスポンス広告(ダイレクトレスポンス広告)

顧客(消費者)に直接アプローチをし、反応を引き出すことを狙った広告。

商品・サービスの特徴を理解してもらい、購買・問い合わせ・資料請求・来店などの具体的に行動を起こしてもらうことを目的とする。ダイレクトメールやEメール、新聞折込やバナー広告などがレスポンス広告であり、ニーズのありそうなところに絞り込んで展開するのが基本。同義語はダイレクトマーケティング、対義語はイメージ広告、ブランド広告。

続きを読む
記事を検索
メルマガ登録者数1万以上 セミナー情報をいち早くお届け
ご提案無料 ウィズコロナ時代に合わせて販促の「見直し」してみませんか?まずはお問い合わせください。
  • 地域メディア
    限られたエリア内で発行されていて、そのエリアの地域情報を届ける情報メディアのこと。 広義ではケーブルテレビやコミュニティFMなども含まれる。 紙媒体のものは「ローカルメディア」「地域情報誌」などとも呼ばれ、企業や行政が発 […]
  • AIDMA
    ユーザーの購買行動プロセスを説明するモデルの一つで、Attention(注意)Interest(興味)Desire(欲求)Memory(記憶)Action(行動)の頭文字をとったもの。1920年代にアメリカのサミュエル・ […]
  • 口コミサイト
    添付や商品・サービスなどに対する個人的な評価を広く集めるウェブサイトの総称。特定の商品・サービスの使い勝手や価格、品質、企業や店舗の対応などに関する情報や評価を投稿することができる。口コミサイトに投稿される意見は個人の主 […]
  • カリギュラ効果
    禁止されていることほどやってみたくなる、という心理現象のこと。広告宣伝やテレビ番組でよく利用される。例えば、「心臓の悪い方は絶対に見ないでください」といったホラー映画のキャッチコピーや、テレビ番組で「ピー」などの効果音を […]
  • コート紙
    顔料などでコーティングされている用紙のこと。色が白く光沢があり、商業印刷に多く用いられる。発色がよく写真映えしやすいため、写真をきれいに見せることが求められる「飲食店」「美容室」などのチラシに向いている。しかし、薄いコー […]
PAGE TOP