川上辰夫

川上辰夫

株式会社地域新聞社マーケティング部 「販促の大学」の企画責任者
2011年に入社し、広告の営業として千葉県柏市内を担当。その後、2014年に営業推進部(2015年から名称をマーケティング部に変更)に異動。エリアの住民特性データを基に、折込チラシの配布エリアを提案する事業(おりぴた)の規模を1年で2倍に拡大した。
2015年に発足した広告効果プロジェクトを通して、社内の広告力提案向上のための社員向け勉強会を企画。現在も社内外の研修企画など、広告学習環境作りに努めている。そのプロジェクトでの経験を生かし、社内外のすべての人が販促や広告を学ぶことができるプラットフォームを作ることを目標に「販促の大学」の立ち上げを行った。

  1. かっこいい広告デザインを目指すな。
    「40-40-20」の法則の大切さとは

    デザイナーに頼んだDMやチラシが、とてもかっこいい出来で「これならきっとお客様が大勢来てく...

  2. DM用の顧客リストを作るために
    “特典付きアンケート”を活用しよう

    メルマガやLINE@の出現で、WEBやデジタルメディアを使ったメッセージ送信が簡単にできる...

  3. 販促のおススメ図書
    沈黙のWebマーケティング

    Webマーケティングコンサルタントのボーン・片桐が、ホームページの改善で若き女性店長率いる...

  4. 8月の販促計画を立てる時のポイント

    8月には夏休みがあり、家族で行動するイベントが多い月。

     

  5. 世代ごとの特徴を押さえて、消費のツボを見定めよう

    バブル世代やさとり(ゆとり)世代などといった、大まかな世代カテゴリーがある事は、みなさんご...

  6. 販促のおススメ図書
    売れるチラシづくりのすべて 中小パパママストアのためのヒットチラシ作成13のステップ

    商圏が「ご近所」という場合が多い中小の店舗にとっては、「チラシ」でご近所にセールの情報や商...

  7. マーケティング4.0の時代へ。売り方の方針を考える

    マーケティングの大家、フィリップ・コトラーが2017年ごろから提唱している「マーケティング...

  8. 7月の販促計画を立てるときのポイント

    7月は学校の夏休みが始まり、レジャー需要が高まる季節。

     

  9. 「費用対効果の目安表」でクーポン回収数の目安を知ろう

     

    チラシや情報誌などにクーポンを付けたが、何枚回収できれば費用...

  10. お店のポジショニングを確かめて、売上競争を勝ち抜こう

    ポジショニングとは、店のサービスがお客様に「どういう時に使えるものと思われているか」という...

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